誰もが必ず聞いた事がある「ABCの歌」を日本に伝えた日本人がジョン万次郎だと言われています。

ずっと英国圏の人が来て、歌って教えてくれた事が現代でも歌われているのだと思っていたのですが、実は日本人が 自ら学んでいたのだという事が分かりました。

それに日本にこの歌がきたのは江戸末期だったということに驚きです!!

江戸時代といえば日本は鎖国真っ只中でしたが、決して関心がなかったわけではないみたいです。

日本で一番最初に英語を流暢話せたのもジョン万次郎だと言われています。

この人がいなければ。日本に英語は伝わっていなかったという事です。

 

英語というのはかなり身近な異国言語なのかなとおもいます!!

 

Comments are closed.